生活費を借りるならやはり実の母、次は銀行

生活費がどうしても足りない時は、私なら実母に借ります。

母はお金の使い方にはシビアな人で、遊興費や行楽費だったら絶対に貸してくれないでしょうが、生活費だったら、なぜそういう事態になったのかとお説教をしながらも貸してくれると思います。

それにお金を借りるという行為は実に恥を忍ぶ行為で、外部に漏らすべきことではないと思っているので、友人にも絶対に借りたくないし、義実家なんてもっての外です。後々何を言われるかわかりません。

消費者金融はこれだけテレビや新聞で違法だと言われていますし、論外です。銀行などはそもそも、個人の生活費に融資をしてくれるのかどうかが疑問です。そうしても借りるなら銀行ですが・・・。

幸い私の実家はまあまあ裕福なほうで、お金の余裕は常にあるので借りやすく、実の母であればこっそりと借りた後、こっそりと返せばよいですし、やはり実の娘としては色々と頼みやすいです。

とはいえ、お金を借りることにはならないよう、日々節約に励むことが一番大切だと思っていますが。