お金の貸し借りは簡単にしてはいけません。

お金は生きていく上で必ず必要なものです。
ありすぎても困るかもしれませんが、無くても困ります。
人は貯金や余裕がないとき、困ってお金を借りるんだと思います。
そんなことが無いように常日頃から対応しておくべきですが、できない人もいます。
私の場合、急にお金が必要だけど手持ちがないという時は仕方ないのでお金借りると思いますが、基本的には多少の貯蓄をしているので基本はお金を借りることはないです。借りたとしてもすぐに返しちゃいます。
もしお金を借りるなら、親や家族から借りると思います。
どうしても借りれないという時には、瞬間的に消費者金融に手を出しちゃうかもしれませんが、すぐに返済してしまうと思います。
もちろん100円みたいな小さな単位だったら話は別ですが、友達や知り合いでお金の貸し借りはおすすめしません。
まあ、返ってこなくてもいいというなら別ですがそうではないなら貸してはいけません。
ちょっとしたことで友達との信頼が揺らいでしまう可能性もあると思うのでそのような可能性があるようなこと自体しないと思います。

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主婦だって多少は得してる

主婦でも借りれる

主婦になってからお金の不自由さを感じることは多々あります。

大概の主婦は夫のお給料をやりくりし、へそくりという自由に使える秘密のお金を持つことができますが私のように食費のみしか預けてもらえない主婦は、とても生活が不便です。

へそくりどころか、自分のものも買えない為、パートで働かなければなりません。
パートといっても扶養内で働く為、収入もわずかです。

独身の頃会社員だったことを考えると、収入がある今でも自由に使えるお金の幅は大きく違います。
会社員であれば、誰に何を言われることなく自由にお金が使え使えるお金を稼いでいることで、心にも余裕があります。

そういった主婦特融の不便さはありますが、逆に言うと夫のお給料で食べていけてる、生活できていることはやはり主婦というのは一生やらねばいけない「無償の家事」という仕事はありますが会社員と比較すると、楽できているのではないかと思います。

女性一般として考えると、男性と比べた時、おごってもらったり、多く金額を出してもらったりと得している部分の方が多いのではないでしょうか。

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ハリ治療にお金がかかり、収入がないのがつらい

私は身体が弱くて勤めに出ることができず、やむを得ず専業主婦をしています。

不定愁訴がいろいろとあり、一般の西洋医学のお医者さんだけではよくならないので、東洋医学のハリ治療に通い始めて1年になります。ハリ治療は保険がきかず、1回3000円、月4回通って12000円にもなります。

主婦のお小遣いとしてはこの12000円は大変きつく、家計をやりくりしても常にお金の不自由さを感じています。

主人は根はやさしい人なので「君の身体がよくなるんだったら、ハリに行ってもいいよ」とは言ってくれますが、「でも、1回1時間3000円はちょっと高いね」とも言います。

東洋医学は即効性は期待できません。続けることによって徐々に効果が出てくるのだと思います。私もここまできて、1年前よりは元気になったような気がしますが、でも明らかな効果かと言われると、そうだとは言いきれません。

経済的なゆとりのない中、これからもハリ治療を続けるかどうかとても迷っています。健康はお金に代えられないとは思いますが、せめて私に収入があればといつも悩んでいます。

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