お金のピンチの時にやったことを挙げてみる

私はあまりお金が急にピンチになった経験がない方なのかもしれませんが、それでも10年に一回くらい、どうしてもまとまったお金が必要になるケースがあります。

たとえば乗っているバイクが故障して、修理をしても治らないで新しいバイクを買わなければならない場合、まとまったお金が数十万円ほど必要な場合があります。

ほとんどの場合は、あらかじめ用意しておいた預貯金を取り崩すことで対処していますが、それでも足りない時は、不要品を売ったりしてお金を作ることもあります。

しかしそれでも足りない場合は、不要品を種銭にFXをやったり、株を買ったりして短期的な儲けを作って、お金を作ったりしたこともあります。

ただし、そんなことで儲ける割合はせいぜい10%までです。それ以上の儲けはなかなか出ないので早い段階で撤退して、そこそこのお金を手にしたことはあります。

それからそれでも足りない時は、質屋さんからお金を借ります。パソコンや楽器はいい質草になります。お金を借りる際は必ず担保付きにしています。

お金が急に足りなくて今すぐお金が必要な場合でも、借金をできるだけ控えてしのぐ方法はいくつかありますね。

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お金の問題は家族みんなの問題です。

我が家は共働きで、主人と生計を共にしています。
私は、パート社員なのでそれほどの稼ぎはありません。
けれど、子供の将来や住宅ローンの返済を考えると働かないわけにはいきません。

主人と二人で頑張っている感じがあるので、旦那に内緒でお金を借りるということは考えていません。
もし、急な出費などでお金が必要になってしまったら旦那に相談すると思います。
生計が一緒ですので、急に私が何かにお金をかけ始めたら主人も気づいて隠し通せないと思います。
そして、無駄遣いするなと怒られると思います。

反対に旦那が内緒で借りていたら、やっぱり私も気がつくと思います。
そして、いい気持ちはしません。
そんなお金を借りるくらいならば、他に節約できるところがあるじゃないかと怒ります。

そんなことで大喧嘩になりかねないので、お金の問題は家族に知られてないといけないと感じます。
大きなお金を借りてしまって返せないとなると、家族には迷惑がかかるのは避けられないというは嫌です。

旦那に内緒 カードローン

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家族に内緒で借りるのは、ちょっとはばかられます

お金を借りる 家族に内緒

お金を借りるのは、最終手段だと思っています。そして、お金に困ったならば、まずは家族に相談しないといけないと思っています。したがって、わたしの考えでは、家族に内緒でお金を借りるということはあまりいことだとは思いません。

でも、近頃では、キャシングとかカードローンとかいうものがあります。こういったものならば、保証人や収入証明書がなくてもお金が借りられると思います。そんなことから、家族が気が付かない間にお金を借りる人も増えていると思います。

わたしが若い頃は、お金を借りるというと、保証人が必要だったりして、家族が気が付かない間にお金を借りるということはとてもむずかしいことでした。それが今では、お金を借りるということがウエブで完結したりもするのです。そんなことから、クレジットカードで買物をするのと同じ感覚で、お金を借りる人も増えていると思われます。しかし、借りたものは返さなければいけないということは昔と変わっていません。最終的には、家族に迷惑がかかることもありうると思います。

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生活費を借りるならやはり実の母、次は銀行

生活費がどうしても足りない時は、私なら実母に借ります。

母はお金の使い方にはシビアな人で、遊興費や行楽費だったら絶対に貸してくれないでしょうが、生活費だったら、なぜそういう事態になったのかとお説教をしながらも貸してくれると思います。

それにお金を借りるという行為は実に恥を忍ぶ行為で、外部に漏らすべきことではないと思っているので、友人にも絶対に借りたくないし、義実家なんてもっての外です。後々何を言われるかわかりません。

消費者金融はこれだけテレビや新聞で違法だと言われていますし、論外です。銀行などはそもそも、個人の生活費に融資をしてくれるのかどうかが疑問です。そうしても借りるなら銀行ですが・・・。

幸い私の実家はまあまあ裕福なほうで、お金の余裕は常にあるので借りやすく、実の母であればこっそりと借りた後、こっそりと返せばよいですし、やはり実の娘としては色々と頼みやすいです。

とはいえ、お金を借りることにはならないよう、日々節約に励むことが一番大切だと思っていますが。

(参考: megutan0211.girly.jp 総量規制対象外のローン)

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あともう少し、の時に必ず今すぐお金が必要になりませんか?

「今月厳しかったけど何とかお給料まで持ちそうだな」って一安心したときに限って必要になりますよね、お金って。

いったいどうして?って思うのですが、私はあとお給料までカウントダウンが入るとけっこう体調が悪くなって病院に行くことが多いです。

以前具合が悪いのにケチって病院に行かず、悪化してしまってかえってお金がかかってしまったことがあるため、病院には早めに行くことを心がけています。

病院、カラの財布で行くわけに行かないんですよね。健康保険に入っているとはいえ、診察代の他に検査代だとか薬代とかでけっこうかかるのですもの。

一人暮らしの私はこういう急な出費に泣きつく人間はいないわけでして、なので頼りにしているのは「カードのキャッシング枠」です。今ってコンビニで24時間キャッシングできるので本当に心強いです。だって、いくら仲がよい人でもお金借りるのってけっこう気を遣うし、そもそも利息よりもお礼の品とかのほうが高くついちゃいますしからね。キャッシング枠様々です。

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お金の貸し借りは簡単にしてはいけません。

お金は生きていく上で必ず必要なものです。
ありすぎても困るかもしれませんが、無くても困ります。
人は貯金や余裕がないとき、困ってお金を借りるんだと思います。
そんなことが無いように常日頃から対応しておくべきですが、できない人もいます。
私の場合、急にお金が必要だけど手持ちがないという時は仕方ないのでお金借りると思いますが、基本的には多少の貯蓄をしているので基本はお金を借りることはないです。借りたとしてもすぐに返しちゃいます。
もしお金を借りるなら、親や家族から借りると思います。
どうしても借りれないという時には、瞬間的に消費者金融に手を出しちゃうかもしれませんが、すぐに返済してしまうと思います。
もちろん100円みたいな小さな単位だったら話は別ですが、友達や知り合いでお金の貸し借りはおすすめしません。
まあ、返ってこなくてもいいというなら別ですがそうではないなら貸してはいけません。
ちょっとしたことで友達との信頼が揺らいでしまう可能性もあると思うのでそのような可能性があるようなこと自体しないと思います。

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主婦だって多少は得してる

主婦でも借りれる

主婦になってからお金の不自由さを感じることは多々あります。

大概の主婦は夫のお給料をやりくりし、へそくりという自由に使える秘密のお金を持つことができますが私のように食費のみしか預けてもらえない主婦は、とても生活が不便です。

へそくりどころか、自分のものも買えない為、パートで働かなければなりません。
パートといっても扶養内で働く為、収入もわずかです。

独身の頃会社員だったことを考えると、収入がある今でも自由に使えるお金の幅は大きく違います。
会社員であれば、誰に何を言われることなく自由にお金が使え使えるお金を稼いでいることで、心にも余裕があります。

そういった主婦特融の不便さはありますが、逆に言うと夫のお給料で食べていけてる、生活できていることはやはり主婦というのは一生やらねばいけない「無償の家事」という仕事はありますが会社員と比較すると、楽できているのではないかと思います。

女性一般として考えると、男性と比べた時、おごってもらったり、多く金額を出してもらったりと得している部分の方が多いのではないでしょうか。

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ハリ治療にお金がかかり、収入がないのがつらい

私は身体が弱くて勤めに出ることができず、やむを得ず専業主婦をしています。

不定愁訴がいろいろとあり、一般の西洋医学のお医者さんだけではよくならないので、東洋医学のハリ治療に通い始めて1年になります。ハリ治療は保険がきかず、1回3000円、月4回通って12000円にもなります。

主婦のお小遣いとしてはこの12000円は大変きつく、家計をやりくりしても常にお金の不自由さを感じています。

主人は根はやさしい人なので「君の身体がよくなるんだったら、ハリに行ってもいいよ」とは言ってくれますが、「でも、1回1時間3000円はちょっと高いね」とも言います。

東洋医学は即効性は期待できません。続けることによって徐々に効果が出てくるのだと思います。私もここまできて、1年前よりは元気になったような気がしますが、でも明らかな効果かと言われると、そうだとは言いきれません。

経済的なゆとりのない中、これからもハリ治療を続けるかどうかとても迷っています。健康はお金に代えられないとは思いますが、せめて私に収入があればといつも悩んでいます。

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